投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>洋楽:ロック ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全150件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

いや、同感なんですよ

 投稿者:木村  投稿日:2009年 2月21日(土)10時46分29秒
  木村です。

>鶴岡さん

私、例のエントリーで鶴岡さんがトミー・ローの悪口を言ったとはまったく思
っていません。ご心配なく(^。^)

それどころか、It's Now Winters Dayに関する鶴岡さんの考えにはまったく同
感です。カート・ベッチャーのやり過ぎを「ソフト・サイケ」の傑作などと持ち
上げる方がどうかしていると前から思っていたので、そうそうその通りと思っ
ていました。

ただ、あのままではトミーがちょっと可愛そうかなと思い、コメント付けまし
たが(^^ゞ

ところで、不十分ながら、スパム対策を一応施して、ブログのコメント欄を復
活させました。またご利用下さい>皆様
 

トミー・ロー・ファンの弁

 投稿者:鶴岡  投稿日:2009年 2月21日(土)00時26分30秒
  >センセ

仕事の途中なので、ごく簡単に。トミー・ロー、いただきました。なかなか
楽しめました。わたしがローのことを批判的に書いたかのように誤解されて
いらっしゃるかもしれませんが、わたしの主観としては、まったくそんなこ
とはなく、どちらかといえば、好きなシンガーです。

たんに、ベッチャーなんて、ハリウッドの分厚いアレンジャー陣からいった
ら、ごくごく下層のミソっかすじゃないか、あのローのアルバムを聴くと、
有能なアレンジャーとは思えない、といったまでのことです。

わたしは、表の明るい大通りの基礎研究をせず、薄暗い裏通りのゴミ箱をひ
とつひとつ漁る乞食のような所業が大嫌いなのです。機会あるごとに、それ
をいっているだけで、トミー・ローにはなんの悪意もなかったのですよ。

で、ベッチャーなんかどうだっていいので、トミー・ロー路線、つづけてく
ださると、わたしとしては嬉しいところです。いや、マイク・ラヴだって、
悪くない曲は一つ二つあると思いましたが、やっぱり、ほら、いろいろある
わけでしてね!
 

納得!

 投稿者:鶴岡  投稿日:2009年 2月15日(日)21時55分32秒
  >センセ

どうもありがとうございました。これですっきり。なるほど、そういうミス
でしたか。わたしも、Things We Did Last Summerのときは悩みました。今
年の夏を振り返っているのか、去年の夏のことなのか、叙述の「現在位置」
がわからず、訳すに訳せず七転八倒。こういう場合は、「このあいだの夏」
と逃げるのが正解か、なんて思いました。

チャートといわれて、アルバム・チャート本をひっくり返しました。
詳しくは「わが家」のほうにアップしておいたので、それをご覧になってい
ただきたいと思いますが、12月に最高位なのかどうかは微妙なところです。
チャート・デビューが12月18日、つぎの週にはもうピークにぶつかって終わ
り、ということでしょうかね。まあ、ありえなくはありません。

1枚目にクレジットされている、ボブ・ベインとアル・ヴィオラをちょっと
調べたのですが、以下のリストでボブ・ベインの映画テレビの仕事が以下で
よくわかりました。

http://www.imdb.com/name/nm2217203/
 

また間違えた!しかも基本事項

 投稿者:木村  投稿日:2009年 2月15日(日)16時57分1秒
  木村です。

鶴岡さんに言われて、ライナーを読み直し、基本的間違いをしていたことに気がつきました。12月ではないのです、2月であってるんです。でも、それより恥ずかしい基本的な誤訳をしていることに気がつきました。ライナーを引き写します。

  All major music producing studios in Hollywood, with one exception, were strangely dark and silent on three evenings last Feburary.  Guitars and guitarists, an essential part of any modern recording session, were not available for regular duty.  Instead, every guitar virtuoso in the film city had been booked to record en masse in three night-long sessions at Liberty Records.

そうです、last Feburaryを訳し間違えてるんです。「そういう粗忽な間違いをするな!」とか普段生徒に言ってるくせに(^_^;

「この年の2月」です。訂正しておきます。いつもいつもスビバセーン。

ちなみに1枚目は61年12月にチャート36位まで上がったとBoth Sides Nowに書いてありました。なのでリリースは秋ごろなのでしょうか。

陳謝
 

またまた重箱の隅の物語

 投稿者:鶴岡  投稿日:2009年 2月15日(日)16時14分48秒
  >センセ

あら探しをしているわけではないのですが、いま、スナッフ・ギャレットの
ことを書いているところで、50ギターズのことを確認にまかり越したのであ
ります。それでですねえ、これは欠字かな、と思った箇所があるのです。
50ギターズの1枚目に関するセンセの解説に、以下のように書かれています。

「これらの人たちが前年の2月に3日間にわたって行ったセッションによっ
て作られたと、このライナーに書かれてあります。ということは録音は60
年と言うことになります」

リリースは61年なのに、録音が60年2月とはちと奇妙だと思い、考えを巡ら
せた結果、センセがお書きになろうとしたのは、「12月の3日間にわたっ
て」ではないか、と思いいたったのです。まあ、リリース時期さえ書けば書
籍としては責務を果たせるのですが、宙ぶらりんの気分は心地よくないので、
可能なら確認しておきたいと愚考した次第であります。はて如何?
 

常に間違わねばならない運命なのか

 投稿者:木村  投稿日:2009年 1月31日(土)12時57分19秒
  木村です。

>鶴岡さん

いつもスミマセン。相対パスの指定をまた忘れてました。

取りあえず直しておきました。

今から生徒たちと某高校でライブの準備の話し合いをするために出かけねばな
らないので、本日はそれだけで失礼つかまつります。
 

同じことを何度でも繰り返すこと、すなわち強迫神経症

 投稿者:鶴岡  投稿日:2009年 1月31日(土)11時11分40秒
  アッツ島か硫黄島で玉砕するような気分で、死ぬ前にこれだけはやっておこ
うと思い(いうことがいつも大げさ。魂の関西人かも、ってこういうことを
いうと、また差別だ偏見だとひがまれるでしょうが!)、こちらにおあずけ
している記事を物体として凝固させようと思いたち、昨日から日参していま
す。というか、「滞在している」というべきですが! 自分のHDDにあるの
を参照すればいいのに、いったいどういうつもりなのかと思います。

で、ブルックリン・ブリッジ、無事に落とせました。ありがとうございます。
その隣の記事のことですが、オオノさんもこだわっていらっしゃるように、
わたしも、音そのものは、ディジタル化した場合でも、元はアナログのほう
がずっと好ましいと感じます。CDは塗り絵のように輪郭線が馬鹿馬鹿しいほ
どはっきりしていて、子どもっぽいと感じます。アナログには繊細であいま
いで微妙な線の豊かさがあります。問題は、ノイズ・リダクションを含むデ
ィジタル化の手間ですよね。

LPリップを配布しているところもずいぶんと見て、音も聴いてみましたが、
たいていの人は、ただリップして終わりのようです。世界を巡り歩いたうえ
での評価なので、そのつもりできいていただきたいのですが(また張り扇を
鳴らした)、木村さんのLPリップはすくなくとも世界でも指折り、たぶんナ
ンバーワンです。

と褒めてから、ドスンと地面に落とす常套手法を使いますが、マイク・ラヴ
のファイルも落とせませんでした。こらこら!

# そちらのガール・ポップの時のメッセージは私あてだろうなぁ(-_-メ)と思
# って

いやいや、そこまでの嫌がらせはしませんが(たまにしているか!)、あの
流れに入ったときには、これで木村さんは二週間のお休み、開いても毎日む
なしいだろうなあ、と思いました。しかし、あそこから、お客さんは増えは
じめているのです。エンジェルズがあんなに人気があるとは夢にも思いませ
んでした。まあ、ニッチにはちがいありませんが、ああいうものを検索して
いる少数派も厳然として存在しているわけです。いろいろ面白いことがわか
りましたが、そういうもろもろはまた、someday, somewhere。

で、投稿前の確認をしていて、おまえは馬鹿か、ブルックリン・ブリッジの
ことが書いてないじゃないか、と呆れました。なかなか派手なドラムで、ウ
ヒャヒャと笑っちゃいました。ミスありながら、元気がよくてけっこうだと
思います。きれいな四分三連もひとつありました。紙ジャケについても一言。
あんな箱庭なんかつくっているから日本はダメになるのです。どうせ紙にす
るなら、LPサイズに戻すのが王道でしょう。こんなチマチマといじけた時代
に育つ子どもたちが可哀想でなりません。昔はもっとずっと太っ腹だったん
だぜ、ですよ。「男」が払底するのもむべなるかな。
 

毎度ありがとうございます

 投稿者:木村  投稿日:2009年 1月30日(金)17時15分58秒
  木村です。

今日は珍しく早く帰って来れたので、先週作りかけた新しいエントリーを完成
させてUPしようと思っていたところでした。

>ブルックリン・ブリッジのファイル、すくなくともわたしは落とせませ
>んでした。

ブログ作成ソフトで、ファイルの場所を相対指定しなければいけなかったよう
で、URLがおかしくなっていました。先ほど直しましたので、お試し下さい。

そちらのガール・ポップの時のメッセージは私あてだろうなぁ(-_-メ)と思って
読んでいました。まだDLしてません。ゴメンなさい<(_ _)>
 

毎度毎度のクレイマー

 投稿者:鶴岡  投稿日:2009年 1月30日(金)10時41分11秒
  >センセ

気になっているのに、精神的余裕がなく、どなたかが書き込んでくれるのを
ねがっていたのですが、どなたも書いてくれないので、またしゃしゃりでま
す。ブルックリン・ブリッジのファイル、すくなくともわたしは落とせませ
んでした。原因究明のほどをよろしゅう。

目下、猫を噛もうかどうしようか迷っている窮鼠とでもいう状況で、目が三
角なのですが、悲しい音楽馬鹿のサガ、最近思ったことをひとつ。

例のところでチャンプスをやろうと思って圧縮し、ざっと流していたのです。
そうしたら、1曲、こりゃやっぱりジェリー・コールだろう、と思ったプレ
イ(というかトーン)がありました。たしか、以前ナニした記憶があるので、
木村さんもあのベスト盤をお持ちだろうと思います。お持ちでなくとも、い
ずれ俎上に上がるのでしばしお待ちあれ。
 

遅まきながら謹賀新年

 投稿者:木村  投稿日:2009年 1月 7日(水)11時56分34秒
  あけましておめでとうございます。

2日から母を連れて遠くの親戚に行ってましたので、ご挨拶と返事が遅れまし
た。私も滅多に行ったことのないところなので、気が進まなかったのですが、
母が「もう来年はないかもしれない」などという最終兵器を持ち出して来たの
で仕方ありませんでした(^。^)

>カッツさん

ブログのコメント欄は、私が手を抜いているうちにスパムの巣窟になってしま
ったので、閉じてあります。どうもすみません。

私の記憶が正しかったのがわかりちょっとうれしいです。D・C・トーマスは
とても好きなボーカリストなので、今でも歌声を覚えています。でも、カッツ
さんには申し訳ないですが、ギターはあまり好みではありません。さらに彼の
ボーカルを聞くと脱力感を感じてしまうのです。申し訳ないですが、好みの問
題だと言うことで、おおらかに見て下さい_(._.)_

>鶴岡さん
 Stop Your Motorと言われて、どんなこと書いたかなあと、試しにタイトルで
ググってみたらなんと、2ページ目に私の書いたコメントが出てきました。1
ページ目はお商売のWEBばっかりだったので、素人としては1番目なのに驚
きました。

しかも、その月のページ(1999年3月)には19枚ものCDにコメントをつ
けているのを発見して、2度びっくり。ようやりますわ。思えばあの頃は平和
な日々だった…。

で、そこで私はベースがジョー・オズボーンだと書いていますが、フラット・
ピッキングでした?もう1回聞き直してみます。でもその時そう感じたと言う
ことは、レイ・ポールマンじゃあないと言うことでしょうね。

自分のブログをあまりにほったらかしておくのも後ろめたいので、ゆるーい新
企画を考えています。でもその前に50ギターズを完成させないとなあ。

まあ、そんなこんなで、今年もよろしく。
 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/15