投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>洋楽:ロック ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全150件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:urya  投稿日:2008年 9月14日(日)20時48分45秒
  鶴岡さん,木村さん
どうもありがとうございます.
なるほど,こういう事は本人でも周りにでもインタビューでも聞くことは難しいので生の証言というのはなかなか得られないでしょうね.

とりいそぎ,お礼申し上げます.
 

微熱老年では歌にもならない

 投稿者:木村  投稿日:2008年 9月14日(日)16時00分9秒
  木村です。

>uryaさん

はじめまして。私、70年代中盤から音楽をまったく聴かない時代に突入して
いたので、なんとお答えしようかと迷っていたところ、それを予見していたが
ごとく、鶴岡さんが先にフォローに入って下さいました。なるほどそーゆーこ
とか(^^ゞ

>鶴岡さん

久々のチーママご苦労様です。そちらの方がますますご清栄で喜ばしい限りで
す。新しいページかっこいいですね。でも、ラピッドシェア遅すぎで1ファイ
ル落としたら、もう次を落とす気がなくなります(´。`)まあ、あちらも商売だ
からしかたありませんが。

私、金曜の午後からなんだか体が「ギクシャク」するなあと思っていたら、熱
が出ていたようです。昨日も仕事をしていたのですが、帰りは思ったように体
が動かずずいぶん難儀しました。と言うことで、今日は先ほどまで横になって
米朝師匠の「私の履歴書」読み直したり、ブライアンの新譜のDVD見たり、
スカパーでオリックスを応援したりと、怠惰な日曜を送っていました。で、敗
色濃厚となってきたので、ネットにつないだ次第。もう若くはないので無理し
てはいかんと思いながらも、続く毎日であります。
 

ケーローの日

 投稿者:鶴岡  投稿日:2008年 9月14日(日)14時49分10秒
  uryaさん、はじめまして。

ハル・ブレインが第一線からはずれたのは、ごく単純に時代がそれを要求し
たからだろうと思います。uryaさんはまだお若いのかもしれませんが、わた
しぐらいの年齢になると、仕事や社会から年寄りが排除されていくことをご
く日常的に実感することができます。だれも敬ったりしないからこそ、敬老
の日なんてものをつくる必要が生じるわけです。

どんな分野でも年寄りは敬遠されますが、ハル・ブレインが働いていたのは、
日々の流行に支配され、時流からはずれることを極度におそれる人たちで構
成されている「ギョーカイ」です(チャーリー・カレロなんてのは典型的小
人物なので、ハル・ブレインなんか使ったら、「あいつも終わったな」とい
われるにちがいないとビビッて、日本からきたお上りさんに「忠告」したの
でしょう。要するに、保身から出た言葉です)。だれかがある日、「もう○
×○×の時代じゃねーなー」と囁くと、それがたちどころに伝播し、翌日に
は○×○×氏は失職しているという、ドはずれて差別的、抑圧的世界です。

そもそも、ハル・ブレイン自身、ヴェテランたちを押しのけて、新しい時代
の新しいサウンドで売れに売れたのだから、だれを恨むわけにもいかないで
しょう。ものごとは順繰り順繰りなのです。

ハル・ブレインでなくても、万人が年をとり、遅かれ早かれ第一線から排除
されます。大衆音楽の世界、それも流行廃りがもっとも甚だしいビートを受
け持つ分野は、外科医並みに早く引退時期がやってくる、というだけだと考
えます。これが管楽器なんかだと、華やかさがないぶん、スタイルが変化せ
ず、長生きできるんですがねえ……。

アメリカでは、組合員は「スケール料金」なので、ダブル、トリプル、ここ
まではありますが、それ以上高いギャラはありません。日本のスタジオ・プ
レイヤーの場合、青天井なので、高すぎて仕事がなくなる人というのはじっ
さいにいるようです。アメリカの場合は純粋に「時流」のせいでしょう。
 

巨匠の落日

 投稿者:urya  投稿日:2008年 9月13日(土)23時45分25秒
  いつも拝見しております.鶴岡さんの御本も買いましたし,いろいろと目から鱗が落ちることばかり.皆さまのおかげで楽しく音楽を聴くことが出来ます.さて,一つ教えていただきたいことがあります.一世を風靡したハルブレインはなぜ80年代以降トップではなくなったのでしょうか?

他にもっとうまい人が増えたから?
ギャラが高くなりすぎた?
ハルブレインが下手になった?
新しい流行の音楽でたたくには彼のスタイルは古かった?

どれが答えなのでしょうか.あるいはこの中に答えはないのでしょうか.
どなたかご教授いただければ幸いです.


山下達郎氏がアメリカでレコーディングしたとき,好きなアーティストとしてハルの名前を挙げたところ,もはやハルの時代ではない,というようなことをプロデューサーから言われたそうですが...
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/CIRCUS_TOWN
 

Re:My Cup Runeth Over

 投稿者:木村  投稿日:2008年 8月17日(日)10時38分10秒
  そういえば、ボインの唄でおなじみの可朝師匠が捕まりましたね。私、あの人は何をやっても捕まらないという議決を国会ですべきだと思います。あんな芸人中の芸人を世間の常識で判断してはいかん!!  

My Cup Runeth Over

 投稿者:澤渡  投稿日:2008年 8月16日(土)19時55分31秒
  この曲は、本当にきれいなメロディーですね。
昔、神崎 浩さんという英語の先生のDJ番組を作っていた時、
エド・エームスの歌ったこの曲を取り上げた記憶があります。
同じようにrunnethという単語が辞書にないことで、話題になりました。
でも、その後これがもっと面白い意味に使われていることがわかり、
大笑いしました。
それは Her cups runneth over.という文章です。
木村さんや鶴岡さんならすでにご存じでしょうね。(^^)

ところで、この曲の著作権を調べていた時、Tom Jones という
名前が出てきました。
あのトム・ジョーンズかと思ったら、全然別人でした。
 

ブラジリイャーン

 投稿者:木村  投稿日:2008年 7月21日(月)11時59分50秒
  木村です。

今見てみたら、ZIPのファイル名にaが一つ多く付いていました。
Brazilliaanブラジリイャーンだって、バカ>おれ

と言うことで訂正つかまつりました。申し訳ございません。
 

In an Empty Mood by the 0 Guitar

 投稿者:鶴岡  投稿日:2008年 7月21日(月)11時49分56秒
  >木村さん

わたしがここに出てきただけで、もう胸騒ぎがしているかもしれませんが、だとしたら、当たりです。50ギターズのIn a Brazilian Moodはデッドリンクのようです。BrazillianのLはシングル・レターじゃないかと思って、アドレスを書き換えてみましたが、そんな単純なことではないようです(ただファイルがないだけという、もっと単純なことかもしれませんが!)。

最近、すこしだけ復活のご様子で、なによりのことと思っております。遠からず、レア・インストも更新されるだろうと楽しみにしております。

長いこと、こちらに書いていなかったら、右端で折り返しを忘れていました。でも、自動改行といっているので、右端で折り返さずに投稿してみます。

http://songsf4s.exblog.jp/

 

ご迷惑をおかけします

 投稿者:木村  投稿日:2008年 7月11日(金)10時07分36秒
  私も勤め先でサインインできませんでした。土曜の夜か日曜にMovable Typeの本を
隅から隅まで目を通してみます。
 

Blog

 投稿者:澤渡  投稿日:2008年 7月10日(木)20時32分28秒
  >ブログ
サインインしたのですが、ログインできませんでした。(^^)
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/15